ペニスにマークをつけられたブラジル人

ブラジルでの実話ですが、ある若いブラジル人男性はミュージシャンで、ドラムを叩いていました。
音楽の話はともかくとして、この男性の悩みは彼のペニスがかなり長くて太いことでした。
聞いたところでは、長さは30p以上とのことです。
キャバレーで、バンドの仕事が終わり、客も従業員もいなくなったある夜中に、この男性はスネアドラムの前でズボンとパンツを下にずらしたそうです。
何をするのかと、ほかのバンドマンが見ていると、彼はその長くて太いペニスを手で抱えて、スネアドラムをペニスで叩きだしたのです。
そして、歌いました。
「ああ、やりたい、やりたい、どんなオンナでもいいから、やりたい!」。
そのペニスをよく見ると、先から10p程のところに赤いマジックで線が書かれていました。
その印しは何だ、と聞きますと、医者から「これ以上深くつっこまないように」と注意された時に医者がつけた印だったのです。
つまり、30p以上もの長さのペニスをオ○○コに差し込むと、オンナのあそこが壊れてしまうと医者から言われたのです。
彼はそのペニスでドラムを叩きながらマスターベーションをしていたのですが、規格外の大きなペニスも悩みがあるんですね。
これで本当のセックスの快感が果たして味わえるのでしょうか。
いささか疑問ですね。

 

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