太平洋にゴボウの実話

このタイトルの言葉をご存知の男性は多いと思いますが、ブラジルでの話です。
ここでの話は、日系二世男性についてですが、とにかくセックスが好きでたまらない好き者でした。
それは、自分のペニスに自信もあり、スタミナについても強いと自負していたからです。
この日系二世は都会に住んでいましたが、ある事情で地方を旅行することになりました。
彼は都会のオンナにはいささか飽きがきていましたから、この旅行では仕事のついでに地方のオンナを試そうと考えたのです「。
そこで、昼間の仕事が終わり、夕食を済ませてから、その街のオンナと出会える場所に行きました。
オンナは比較的大柄な白人だったそうです。
グラマーな身体をぞんぶんに触り、いよいよ大きくなったペニスをオ○○コに挿入(?)したそうです。
ここで(?)とあるのは、挿入したはずだからです。
ところが、挿入した手ごたえがまるでなかったのだそうです。
あれっ、場所を間違えたのかなと確かめると、ペニスは所定のアナに入っています。
焦ったマルコスは必死にピストン運動を繰り返しました。
そうすると、そのオンナが言ったそうです。
「いつまでも指でいじっていないで、ちゃんと入れてよ」。
つまり、そのオンナのあそこは太平洋のように広くて、彼のペニスは太平洋に浮かぶゴボウのようだったのです。

 

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